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FWリンク集の紹介 

FW(ファームウェア)リンク集→各FWについてはこちらから

150.PBP
270.PBP
271.PBP
280.PBP
303.PBP
310.PBP
311.PBP
330.PBP
340.PBP
350.PBP
351.PBP
352.PBP リンク切れの場合はこちらから
371.PBP リンク切れの場合はこちらから
372.PBP
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405.PBP
5.00PBP リンク切れの場合はこちらから
5.01PBP
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各FWについて 

公式FWと主な追加機能についてまとめました。
続き・・・
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情報入手先一覧 

QJ.NET・・英語のサイト
⇒Frame表示はこちら
matchung・・・中国のサイト
PSPChina・・・同じく中国サイト
PSP-NEWS・・・ポルトガルのサイト
Planete PSP・・・フランスのサイト
PSP-ita・・・イタリアのサイト

翻訳して閲覧する場合は言語設定に注意してください。

たけしさんのページ
Class G
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Pandora installer for 3.xx kernels Rev.3の紹介 

~ソフト説明~
このソフトは新型・旧型共に3.XXカーネル上でMMSやパンドラバッテリーを作成できるツールです。
(*TA85v2 v3 TA88の基盤では作成できせん)

~導入方法~
①ms0:/PSP/GAMEにファイルをいれます。
②1.50アップデートのEBOOT.PBPをUPDATE.PBPにリネームして以下のように配置。
ms0:/UPDATE.PBP
③Pandora Installer for 3.xx をXMBから起動。

~操作説明~
○ボタンを押すとバッテリーをJigKick Batteryにする。

×ボタンを押すとシステムソフトウェアv1.50をフルセットMSへMagic Memory Stickに必要なファイルをインストールします。

△ボタンを押すとXMBへ戻る。

□ボタンを押すとPandora's Batteryを元のバッテリーに戻す。

R + × ボタンを押すとMSをフォーマットし、Pandora用にパーティションを作成します。

L + × ボタンを押すとPandora用にパーティションのリサイズを行ったメモリースティックへIPLのインストール
(これをやる場合msipl.binをMSルートにおいてください。)


~Magic Memory Stickの作成手順~

まず、とりあえずメモリースティック をフォーマットします。

XMBからPandora Installer for 3.xx を起動して R+×を押します。

そして次にL+R+×ボタン。

終わったら△で終了。

もういちど起動して今のMSのPSPのGAMEフォルダにpan3xxをコピーします。

MSのルートディレクトリに1.50のEBOOT.PBPをUPDATE.PBPにリネームしてコピーします。

Pandora Installer for 3.xx を起動します。

起動したら×を押して、そしてL+×ボタンをおしてmsipl.binをインストールします。

完了です。
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リカバリーモードについて 

~リカバリーモード~
1.まず、リカバリーモードとは?
CFWに搭載されている機能で、プラグインの有効・無効/Flash0~3・MSへの接続/CPU速度の変更などが出来ます。


2.起動方法は?
CFWを導入したPSPのみ可能で、元電源を切った後、Rを押しながら起動することでメニューを出せます。(以下の画面です。)
dgPSP1.jpg


3.メニュー説明

(操作方法)
×・・・決定(作者が外国人:外国だとXで決定です。)
Enabled ・・・有効/Disabled・・・無効

Toggle USB・・・・USBでPCにつなぐ
Configuration・・・・ソニーのロゴスキップや、破損ファイルの非表示など設定できます
Run program at /PSP/GAME/RECOVERY/EBOOT.PBP・・・
ファイル名をRECOVERYにしてGAMEに保存すれば起動することができます。
(使用例)Brickした際にfilerをRENAMEして使えば、nandの復旧ができます。
Advance・・・flach0~4に接続したり、flash1のフォーマットが出来ます。
CPU Speed・・・CPUのクロック変更できます。(デフォルトのままでいいと思います。)
Plugins・・・プラグイン設定できます。
Registyu hack・・・いじる必要ないと思います。
Exit・・・リカバリーモードを終了し、 XMBを起動します。

Configration Menuについて

Back
Main menuに戻る(リカバリーモードの初めの画面)

Skip Sony logo
PSP を起動の際のSONYのロゴ画面の表示を非表示に出来ます。(*但し、リカバリーモードから 起動する際はスキップされません。)

Hide corrupt icons

1.50 用アプリの%が付いているほうのフォルダをXMBの表示を非表示出来ます。
(例:「pspcomic」「%pspcomic」で「%pspcomic」が破損ファイルになって表示されるのが、表示されないように出来ます。)
有効にしておいたほうがいいです。

Game folder homebrew
ms0:/PSP/GAME フォルダのカーネル設定を変更します。3.XX/4.XX カーネルと 1.50 カーネルに切り替えることが可能です。(例:3.90⇔1.50kernel)
CFW371M33以降のバージョンは1.50kernelを実装するのには1.50kernel-add-onが必要です。
PSP-2000ではTimemachineの利用以外には1.50kernelはりようできません。

Autorun program at /PSP/GAME/BOOT/EBOOT.PBP

ms0:/PSP/GAME/BOOT/フォルダに入っている EBOOT.PBP を PSP起動時に自動起動できます。

UMD MODE
ISO/CSO ファイルから起動させる際の UMD Mode の設定です。
「Nomal」、「M33 Driver」、「Sony NP9660」、「OE isofs legacy」 から選択可能です。
基本的には、「M33 Driver」にしておいて起動できなければ、「Sony NP9660」にし、それでも出来なければ「Nomal」にしてダミーのUMDをいれて起動すればISO/CSOは起動できます。

Fake region

PSP のリージョン設定を変更出来ます。
「Japan」、「America」、「Europe」、「Korea」、「United Kingdom」、「Mexico」、「Austoralia/New Zealand」、「East、Taiwan」、「Russia」、「China」リージョンに変更するとその国独自の機能が使えるようになります。

Free UMD region
UMD Video のリージョンをフリーにし、リージョンに関係なく起動できるようになります。

Hard Reset on homebrew
自作アプリ中で Wifi使用時に問題が出る場合にこれを有効にすると解消する場合もあります。
(*起動に多少遅延が出ます。通常は無効にしておいてください)

Use Vshmenu
VSH Menu を XMB で表示できるようにします。
vshmenuとは? XMB で CPU クロックやNo UMD Mode、USB 接続のアクセス先の変更などできるメニューが出ます。

XMB Usb Device

XMBでUSB接続した際のアクセス先を変更できます。Memory Stick、flash0~3、UMD Discから選択できます。デフォルトは Memory Stick です。

Charge battery when USB cable plugged

USB ケーブルで PC と PSP を接続している間は常にバッテリーの充電が出来るようにします。(PSP-2000のみ)

Use M33 network update

Enabled にしていれば Dark_Alex 氏のサイトより CFW のアップデートがネットワーク経由で行えます。Disabled にしていれば公式FWと同じ動作をします。
(CFWユーザーならPCを利用しなくてもアップデートできるので有効にしておいていいと思います。)


Hide PIC0.PNG and PIC1.PNG in game menu
ゲームを XMB からの選択する際に表示される背景を読み込まなくなるので表示速度がアップします。(⇒アイコンはあった方が個人的にはいいと思います。なんだか殺風景に・・・)

Advanced configration Menuについて
Back
Advanced Configration Menu に戻ります。

Plain module in UMD/ISO
開発者向けの機能です。

Execute BOOT.BIN in UMD/ISO
開発者向けの機能です。

CPU Speedについて
Back
Main Menu に戻ります。

Speed in XMB
XMB での CPU クロックを変更します。デフォルトでは 222MHz です。20MHz~333MHz の範囲で変更可能です。低く設定するとバッテリーの持ちがよくなりますがフリーズしやすくなったり動作が遅くなることがあるので注意が必要です。高く設定した場合は動作が快適になりますがバッテリーの減りも早くなります。(インターネットを使うときは333Mhz、通常なら50MHzがちょうどいいと思います。)

Speed in UMD/ISO

UMD/ISOゲーム起動時のCPUクロックを変更します。(デフォルトでは222MHz)

Plugins Menuについて
Back
Main Menuに戻ります。

ms0:/sepluginsフォルダ内の vsh.txt、game.txt、pops.txt、game150.txt に書き込んだプラグインが表示されます。各5個ずつまで保存できます。
(⇒プラグインの操作はこちらを使うと便利です。)


Registry Hacks Menuについて
Back
Main Menu に戻ります。

Button assign
決定ボタンを変更できます。(○ボタンと×ボタン)

Activate WMA
WMA を有効に出来ます。

Activate Flash Player

Flash Player を有効に出来ます。
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