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Despertar del Cementerio v8 リリース 

Despertar del Cementerio v8(DC8)がリリースしました。
~このツールについて~
パンドラバッテリと併用することにより、FW150に下げたりしないで直接CFW5.00M33-4をインストールすることが出来るツールです。

注意点
・FW500以降からはFlash2:/act.datに記録されているPSNのユーザー情報がDC8にパッチを適用した際に、以下に保存されてしまいます。
ms0:/TM/DC8/ atc.bat
・DC(Despertar del Cementerio)ソフトはパッチを適用後(IPLを書込後)、パンドラバッテリと併用することでPSP-1000全てとPSP-TA88v3以外のPSP-2000をCFW500M33-4に変更できます。

~下準備~
・PSP
・パンドラバッテリ
・DC8(Despertar del Cementerio v8)
DL先①DL先②DL先③
・500.PBP
(⇒DLはこちらより


~使用方法~
1.MMS化までの流れ
①まず、DC8をダウンロード、500.PBPをダウンロードし、以下のように配置します。
ms0:/
 ∟500.PBP
 ∟PSP/GAME/DC8/・・・
②CFWのカーネルを1.50kernelにしている人は
3.XX/4.XX/5.XXに変更します。
また、カスタムテーマの設定をしている人は無効にしておきます。
③XMBよりDC8を起動し、Oを押してIPLを書き込みます。
④このとき、 TimeMachine や DC系が導入されている場合は、ホットキーの設定画面が出てきます。
数秒間ボタンを押してホットキーを割り当てます。

2.DC8導入
①電源を落とし、DC8を導入したMMSとパンドラバッテリを装着し、起動します。
ホットキーを割り当てた方はボタンを押しながら起動します。
②以下の画面が出てきます。
DC6やDC7(⇒こちら)をベースにしているので、インストールがCFW401M33-2からCFW500M33-4に変更されただけです。
DC8.png

③以下メニュー説明
・CFW500M33-4のインストール
・FW5.00インストール
・NAND のダンプ/リストア機能
・ハードウェア情報確認(基板情報など)
・「Test M33」 MS 上の5.00M33-4 を起動させる
・電源を切る
・再起動
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この記事へのコメント

Re: Despertar del Cementerio v8 リリース

できないんですけど

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