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CWCについて紹介 

通称CWC・・・CWCheatとは?

PSPのプラグインを利用して、ゲームを改造し、簡単にゲームを攻略するソフトです。
注意
このソフトを利用した上でゲームがつまらなる可能性があります。

~導入方法~(最新版はここをクリック)・・・2008年9月16日現在
①DLしたファイルを以下のように配置する。
ms0:
└ seplugins
....................└ cwcheat.prx
....................└ cwccheatpops.prx
.....................└cwcheat

②game.txt、game150.txt、pops.txtに以下を記入する(なければ作成する)
GAME.txt
ms0:/seplugins/cwcheat.prx
GAME150.txt
ms0:/seplugins/cwcheat150.prx
POPS.txt
ms0:/seplugins/cwcheatpops.prx
(prxchange利用しても可)
リカバリーモードを起動し、Pluginsの以下をDisabledからEnabledに変更する。
cwcheat.prx[Enabled]
cwcheat150.prx[Enabled]
cwcheatpops.prx[Enabled]

④設定が終わったらcwcheatコードを調べる。
ms0:/seplugins/cwcheat/cheat.dbcheat.txtにリネームして、メモ張で開く。
チートコードを貼り付け、元に戻しておく。(cheat.db)

~参考までに~
_S 改造したいゲームのシリアル番号(例)ULJM-05156
_G 改造したいゲームのタイトル
_C0 改造名
_L 実際の改造コード(30行まで)
~参考までに~

⑤ゲームを起動する。
SELECTを長押しして、cheatmenuを出す。(以下参照)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Selectcheat

[N]Enable cheat
[N]Enable dump function
[N]Enable usb
[N]Enable remaPSP

[222]cpu frequence
[111]bus frequence

Manual cheat apply
Rema by danzel

Text Reader
[ 0]Reload cheat Datebase
Setting
Cheat seacher

Return to Game
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~操作説明~
初期設定はXで決定 [Y]は有効 [N]は無効
Select cheatよりcheat.dbを読み込み、cheatの有無の設定
Settingで設定(ボタン設定など)
Return to Gameよりゲームに戻る。

↓のサイトは専門なので詳しく知りたい方は下から
クリック
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スクリーンショットについて紹介 

~このプラグインについて~
これは、ゲーム中やウェブブラウザを起動中でもスクリーンショットをとることが出来るものです。

~導入方法~(DL
①ダウンロードしたファイルを以下のように配置する。
ms0:/seplugins/screenshotbmt.prx
②以下をgame.txt、vsh.txt、pops.txt、game150.txtに記入する。(なければ作成し、ms0:/seplugins/の中にいれる。)
ms0:/seplugins/screenshotbmt.prx
リカバリーモードを起動し、sepluginsのscreenshotbmt.prx[Enabled]にする。
(Enable=有効、Disabled=無効)
④♪マークを押し、スクリーンショットをとる。

これで導入できました。
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PSPとPC wifiとusb 

~このプラグインの紹介~
WiFi、USB経由でPCに保存してある動画、音楽、画像、ISO/CSOファイル、自作ソフトをPSPから起動、再生させることができるプラグインです。(GEN系だと起動しない可能性があります。)

~動作環境~
CFW371以上

~必要なもの~
HostCore1.1
USBHostFS_PC Windows version
Mac用
Windows用
NetHostFS_PC Windows version
Mac用
Windows用

~機能内容~
WiFi、USB経由でPC内の動画、音楽、画像、ISO/CSOファイル、自作ソフトを起動、再生可能
USB経由はNO UMDモードに対応。
WiFi経由はNormalモードのみ対応。


~導入方法~(DLはこちらから)

PSPで
①ms0:/の中に解凍したフォルダをいれてください
②ms0:/seplugins/vsh.txtに以下のことの記入してください
ms0:/HostCore/hostcore.prx
③リカバリーモードを起動し、hostcore.prxを[Enabled]にする。
④PCにメモリースティックと同じフォルダ構成になるように、MUSIC, VIDEO, ISOなどの空フォルダを作成します。作成したら、起動、再生させたいファイルを各フォルダに入れます。(以下参照)

C:/
 └/PSPkaizou(フォルダ名はなんでも可)
    ├ISO/
    ├MUSIC/
    ├PSP/
    │ └GAME
    ├PICTURE
    └VIDEO/

PCで
DLしたファイルをPSPkaizouにいれる。(以下参照)
C:/
 └/PSPkaizou
    ├cygusb0.dll
    ├cygwin1.dll
    └usbhostfs.exe


~USBCORE実行(USB編)~
①USBケーブルを接続し、usbhostfs.exeをダブルクリックして起動します。
②♪ボタンを押せば、メニューが表示されUSB、WiFi、OFFに切り替えることができます。←→でUSBを選択し、♪ボタンを押すか、しばらく待てば接続されます。
③接続が成功すれば、XMBでPC内のファイルとメモリースティックのファイルが共存された状態で表示されます。


~WiFi編~
①DLしたファイルを以下のように配置します。
C:/
 └/PSPkaizou
    ├cygwin1.dll
    └nethostfs.exe

②PCのIPアドレスを調べ、スタートメニューの「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」を選択します。
コマンドプロンプト画面で「ipconfig」と入力して「Enter」キーを押せば、IPアドレスが表示されます。
(例)IP Address 123.456.XX.XX

③PostCoreフォルダ内のconf.txtを開き、Target PC IPの項目を、PCのIPアドレスに変更します。
# Target PC IP
IP "123.456.XX.XX"

パスワードが必要ない場合は、NetHostFs passwordの項目のPasswordを削除します。
# NetHostFs password
Password "12345678"→""

変更したら上書き保存します。

④nethostfs.exeをダブルクリックして起動します。

⑤UMD ISO MODE をNormalに変更しておきます。
Normalモード以外だと自動で再起動されます。

⑥XMBで♪ボタンを押して、WiFiに切り替えれば接続されます。
不安定なときはPSPを再起動してみてください^^
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Music.prx ダウンロード 

~このプラグインについて~
⇒類似記事としてこちらの記事を確認ください。

 
続き・・・
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PSエミュ用 起動FW変更 

~Popsとは?~
POPSとはPSPに搭載されているPS1エミュレーション機能のことでFW3.00より対応しています。
CFWでは3.03OE-Aより対応。
CFWでのPOPSの利点は何よりゲームアーカイブスで購入できないものでも自分でPS1のDiscを用意してPSP用に変換することでプレイが可能になります。

~このプラグインの説明~
このプラグインでは、PS1(pops)の起動時のPOPSカーネルを変更出来ます。
例えばCFW3.03OE-Aのときには起動したのにCFW3.71にしたら起動しなくなったとき
CFW3.03OE-AのPS1のカーネルを利用することが出来ます。

~導入方法~(DLはここから)・・・380m33pops-2
(⇒最新版はこちらから
RSPsarDumperを使用し、自分が使いたいFWのアップデートデータをダンプする。
②各バージョンのシステムソフトウェア アップデート用 EBOOT.PBP から Decrypt したファイルを適切にリネームした上で ms0:/seplugins/popsloader フォルダにコピーします。

必要なファイルは以下参照

3.00~3.03
popsman.prx, meaudio.prx, pops.prx, pafmini.prx
3.10~3.30
popsman.prx, pops.prx, pafmini.prx
3.40~4.01
popsman.prx, pops.prx, pafmini.prx, libpspvmc.prx
(ちなみにpopsloader.prxのみしかいれていない場合、オリジナルを選択してください。
Flash0よりpopsman.prx, pops.prxなどを読み込みます)



それぞれのファイル名の末尾にバージョンナンバーを付加するようにリネームしてコピーします。
(例)3.72ならpopsman372.prx、pops372.prx pafmin372.prx libpspvmc372.prxとなります。
*尚、いくつかのverを梱包させています

③ms0:/sepulugins/pops.txtに以下を記述する。(なければ作成する。)
ms0:/seplugins/popsloader.prx
④リカバリーモードから popsloader.prx [POPS] を Enabled に変更します。
⑤PS1ソフトを起動するときにメニューがでれば成功
変更するときはRを押しながら起動すればおkです。

⇒PS1ソフトの吸出しにはこちらをご利用ください。


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