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DC5 リリース 

css形式のファイルを保存し、拡張子をcabにした後、+Lhacaで解凍してください

TM.css
kd1.css
kd0.css
DC5.css

用意するもの
旧型PSP・新型PSP(TA-88 対策CPU除く)
パンドラバッテリ

①まず分割したのでTMのフォルダの中のkdにkd0とkd1のフォルダの中身をいれてください。
そして↓ようにしてください。
ms0:/
-TM/kd
・・・/registry
・・・/ipl.bin
conf.txt

②次にDC5のファイルをms0:/PSP/GAME/DC5
となるようにいれてください。
③そしたらUSBを切断し、電源を切り、パンドラをいれて起動し、Xを押します。
するとメニューが出ます。
(説明)
XでCFW390m33-3インストール
○でFW390(オリジナル)のインストール
口でnandのdump
L+R+HOME+STARTでdmupから復旧する。

④次に普通のバッテリーをいれて起動し、青い画面が出るかもしれませんが・・Oを押して再起動すると復旧します。
⑤これでCFW390M33-3導入できました^^。


*この動作をした上でBleckしたり、SONYの保障が受けられなくなっても自己責任でお願いします。
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CFW4・01M33-2 リリース 

CFW4.01M33-2 がリリースしました。
m33.png


~更新内容~
・以下のバグ修正
⇒Nids resolver:scePowerGetCpuClockFrequency
⇒リカバリーモード:プラグインの Disabled と Enabled が 英語 以外の言語が正しく翻訳されない ⇒Hide pic0+pic1 が機能しなかった
⇒flash1 に 言語翻訳ファイル を書き込んだ場合に機能しなかった
⇒スペイン語のリカバリーモードの翻訳ミスを修正

続き・・・
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FW4・01で4・05のビュアライザーを使うには? 

方法:
1.FW4・05をRSPsar Dumper v3.5でファームウェアをdecryptする。(DLはいろいろなミラーより)
配置
ms0:/PSP/GAME/RSPsar Dumper v3.5
ms0:/UPDATE.PBP(FW4・05のPBPをリネーム)


2.decryptしたファイルをピックアップする。

メモリースティック内のDUMP/F0/vsh/resourceから以下のファイルをピックアップしてください。
     visualizer_plugin.rco
メモリースティック内のDUMP/F0/vsh/moduleからいかのファイルをピックアップしてください。
     music_player.prx
     visualizer_plugin.prx


3.リカバリーモード(元電源を切り、R押しながら起動する。)を起動し、以下の動作をする。
[vshからvshmenuでも可]

Advancedのメニューからflash0をUSBでアクセスする

先ほどピックアップしたファイルをflash0にコピーする前にflash0に存在しているファイルをまずPC上にバックアップしてください。

バックアップ後ピックアップファイルをflash0のvshとmoduleに上書きする

USB接続を切ってリカバリーを終了してPSPを再起動する

4.01でも4.05の追加ビジュアライザーが使えるようになります。

注意
以上の動作をしたうえで壊れても、ソニーの保障は受けられませんので、ご注意ください。
悪まで自己責任でお願いします。
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Despertar del Cementerio v6について紹介 

最近Dark AlexさんがDC(Despertar del Cementerio)6を発表したので紹介しておきます。
これは、バンドラバッテリとMMSのみでCFW401m33-2を導入することができます。
*管理人はTA88[v3]は持ってないですが、これには導入できないとのこと*
バージョン確認はPSPidantv3を利用すると確認できます。

~下準備~
CFWの新・旧型PSP(DCを適用させるため・・当サイトでは適用済み配布)
パンドラバッテリ
MMS
Despertar del Cementerio6

~導入手順~
①DC6をDLし、以下のように配置
ms0:/PSP/GAME/DC6
②FW401のアップデートファイル以下のように配置
ms0:/401.PBP
③DC6を起動させ、適用させる。
すると、TMというファイルができているので、その中のCONFIG.TXTに以下のことを書いておきましょう。
NOTHING = "/TM/DC6/ipl.bin";

ちなみに、NOTHINGをCROSSにすれば、X長押しでメニューを出すことができます。
④そしたら、パンドラバッテリーをセットして、起動させます。
すると以下のようにメニューが出ます。(○で決定、十字キーでカーソル移動)
Install 4.01 M33
Install 4.01 OFW
NAND operations 
Hardware Info
est M33
Shutdown
Reboot Device
~和訳~
CFW4.01 M33-2をインストール
公式FW4.01をインストール
NANDのバックアップ・リストア
PSPの本体情報の表示
MSからCFW401m33-2を起動(?)
電源を切る
PSPを再起動
~~~~
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CFW405TDP-2について紹介 

CFW405TDPについて紹介

~下準備~
405TDP-2(DLはここから
CFW401m33-2
FW405のアップデートファイル

~導入方法~
①ダウンロードすると以下のようなものが入っています
405TDP/
  ├405TDP/
  ├UPDATE/
  ├405M33Spoofer.prx
  ├405M33Spoofer.txt
  └NIKEP'sNote(UPDATER).txt
②ms0:/PSP/GAMEにUPDATEフォルダをいれます。
ms0:/sepluginsに405M33Spoofer.prxと405M33Spoofer.txtをいれます。
FW405のアップデートファイルを401.PBPにリネームします。
(このときFW401のアップデートファイルを別のファイルにいれて、こんがらないようにする)
③XMBに戻って、UPDATEをします。(このとき、バージョン変更恒例のバッテリー75%以上充電を忘れずに)
終わったらもう一度XMBでUPDATEをしようとすると、アップデートする必要がないと言ってくるので成功。
④リカバリーモードのsepluginsから405M33Spoofer.prxをEnableにする。

バージョンを見てみると、4.05TDP-2になります。
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